結果 2742-2745
「広場にいても、ひとりで散歩していても、また仕事場に座って皮をなめしていたとしても、神に心を向けなければなりません。商売のために忙しく立ち働いていても、料理をしていても、心の底から熱心な祈りをささげなければなりません」32。
「祈りにまさるものは何もありません。祈りは不可能を可能にし、難しいことを容易にします。祈る人が罪を犯すことはありえません」34。
「祈る人が救われるのは確かです。祈らない人が罪に定められるのも確かです」35。
「祈りを仕事に仕事を祈りに結びつける人は、たえず祈っています。たえず祈れという教えを実行するには、これ以外に道はないと考えてよいでしょう」36。